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    November 02

    Boardwalk Camp 30th

    さて、土日と開催された(厳密には3日までキャンプOK)ボードウォークキャンプ30回記念イベントに行ってきました。

    事前に危惧された気温は、11/30金曜は4℃まで下がったものの、11/31土曜は朝からポカポカ。

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    昼前にはじょじょにテントも増え始め、公式発表によると200人以上、テント70張りの参加者があるとか。

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    情報、指示が徹底されていなかったのか、車両がガンガン芝へ進入して、完全なオートキャンプになってしまっている箇所があるのは致し方ないところか…

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    ライブ前には日高氏の挨拶。

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    そして、朝霧から海賊、いや監督が出張。

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    朝霧牛乳が振舞われておりました。

    ゴチソウサマでした!

     

    トコ天川(浅貝川)の水位は前回からかなり少なめ。

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    募金をして購入した板に各々のメッセージを描いて乾かし中。

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    そして、久々?【ドンキチコーナー】

    「犬なのにネコみたいなの…」という評判の媚びないドンキチ。

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    そんな笑顔?が滅多に見れないドンキチサービスショット。

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    あっ、そういえばトコロ天が無料で配布されておりました。

    トコ天さんに「生涯トコロテン何押し目ですか?」と聞くと『知らねーZE!!』っと言われました。

     

    日曜の気温は朝からポカポカで、今年の朝霧よりも過ごしやすかったです。

    事前にさんざ危惧された凍えるような寒さも金曜夜以外はなく、この時期の天候としてはラッキーっちゃラッキーでしたが、「今回タマタマ温暖だった」だけで本来はコンナもんじゃないですよ。

    「来年もこういったイベントをやりたいね」という声が、関係者、参加者からも上がっていたので、来年もあるかもしれないですね。

    でも、オートキャンプが出来る「いつものホワイトステージ」がイイけどね。

    Reported by LIVE-Master

    November 01

    夏の思い出

    携帯の落し物。 NTT DoCoMo N706i キャタピラで踏まれた跡があるので、フジからの忘れものでしょう? 特長は熊のストラップ。 交番が開いていれば交番へ、閉じていれば旅館組合→交番へ、届けておきます。 Reported by LIVE-Master

    モギ作業

    模擬作業をしています。 Reported by LIVE-Master
    October 31

    HQ

    オーガナイザー登場! Reported by LIVE-Master

    TBA

    TBAは監督牧場軍団でした。 遂に苗場進出! Reported by LIVE-Master

    苗食

    太陽も出て、かなーりポカポカです。 とろろ飯は在庫僅少との事なのでお早めに! Reported by LIVE-Master

    イベント会場

    ワールドレストラン側からオアシスエリアを見た図。 Reported by LIVE-Master

    グリーンエスプレッソ

    グリーンステージで朝コーヒー。 だいぶ暖かくなってきましたが、体を芯まで暖める為にエスプレッソ。 実は以前、このエスプレッソマシーンで日高氏もカナーリ濃い目のエスプレッソ飲んだ事があったりします。 Reported by LIVE-Master

    夜明け

    夜通し気温トライアルテスト。 朝方の気温は4℃ コレだと夏用テントは相当厳しい。 Reported by LIVE-Master

    熊避け

    そして、万が一に備えて発煙筒も。 車に常備しているものに加えて数本用意しておくと良いでしょう。 ホームセンター等で300円くらいで売ってます。 Reported by LIVE-Master

    焼きハッピーターン

    超絶美味なベイクドハッピーターン。 マジックパウダーが焼けて溶け出して、かつ香ばしい。 キャンプに欠かせませんので、常にケースで二箱持ってます。 Reported by LIVE-Master

    仮設

    タープのみ設営しました。 焚火、ストーブ、三面遮断タープのおかげでポカポカです。 但し一歩出れば極寒! Reported by LIVE-Master

    空っぽの

    グリーンステージ Reported by LIVE-Master

    到着

    4℃ Reported by LIVE-Master

    気温

    月夜野6℃ 現地情報によると、既に一張り設営済みらしいです。 Reported by LIVE-Master
    October 30

    出発

    先入り天候レポ致します! Reported by LIVE-Master

    【警報】緊急寒さ対策【死ぬぞ!】

    はっきり言って今回のキャンプ、テント泊参加者の事が相当不安です。

    想像している寒さなんて人それぞれだし、なおかつボードウォークキャンプに来た事が無い参加者が多いという点。

    そして、天候的に雪が降っても全くおかしくない天候。

    苗場は10月中旬に雪が降る事なんてザラ。

    朝方フライシートが凍るなんて序の口です!

    椅子を一晩放置しておくと凍ってるはずです。

    朝霧なんかとは比べ物にならない寒さ!

    なので、厳寒期キャンプの経験が無いのなら、今からでもテント泊を勧めません。

    特に子供が居る場合は超要注意!

    大型テントは大所帯じゃないと温度の低下が顕著。

    最低でも、ありったけの防寒着、ありたっけのカイロを総動員。

    勿論、ブランケット、毛布、布団、嵩張ったってこの際気にしない!

    エマージェンシーシートの能力を過信しない!

    もしテント内に敷くものが銀マット以下ならば、子供が居る家庭は子供用お風呂内マット(スポンジ状の物)を持ってくる。

    これ相当暖かい!

    ----------------------------------

    ◇それでも現地で対処しきれない場合◇

    【1】ザックに寝袋ごと足を突っ込んで寝る。

    【2】更に、ゴミ袋に寝袋ごと足を突っ込んで寝る。

    【3】床一面にカイロを敷き詰める。

    【4】テントのファスナーは確実閉めたか、出入りの際に必ず確認。

    【5】マワリのグループで弱っている人が居ないか察っする。

    【6】何よりも早めにテント泊を諦めて、宿を手配する。

    ------------------------------------

    【1】に関しては、以前私が雪上キャンプをした際に、「もーーーー我慢ならん!」って自然と行動した結果なのですが、実はコノ回避行動はアルピニスト等でも常套手段だったみたいですね。

    【2】は、自衛隊の常套手段という都市伝説も聞きます。

    ※くれぐれも間違えて頭から被らないように!

     

    40kgの炭を持ち込みますので、暖かそうなパーティーを見つけたら、お気軽に暖を取りに来てください!

     

    そして最後に、「絶対にストーブやガスランタンをテント内に持ち込まない!」を忘れずに!

    October 29

    ボードウォーク祭 注意事項再更新

    とにかく「エリャー長い」説明ですが、最初からこれくらいのFAQがあったら良かったのかも。

    しかし便所の位置が微妙だなこりゃ…

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    それでは以下コピペ↓

    はじめに

    このたびは「苗場ボードウォーク祭」へお申し込みいただき、ありがとうございます。
    いよいよ今週末にせまりました「ボードウォーク祭」についての詳細をお届けします。
    Q&A形式となっていますが、どれも非常に大切なことが書いてあります。
    これまで、フジロックに来たことがあるけど秋の苗場は初めて…という方はもちろん、「ボードウォーク・キャンプ」へ参加経験のある方も、必ず最後まで目を通していただきますよう、よろしくお願いします。
    スタッフ一同、トラブルや事故なく安全で楽しい「お祭り」にしたいと考えています。
    みなさまの暖かい気持ちとお互いへの思いやり、そして「人にやさしく」の精神で、秋の苗場を大いに楽しみましょう!

    ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
    Naeba "Boardwalk Don't Run"
    キャンプ隊長 "camel" Matsuoka
    boardwalkcamp@yahoo.co.jp
    http://www.fujirockers.org
    ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

    ★「会場マップ」は添付PDFファイルをご覧下さい。

    Boardwalk Don't Run Vol.30
    「苗場ボードウォーク祭」参加の手引き

    1. 参加当日について
    2. 寒さ対策について
    3. 動物注意!
    4. 宿泊について
    5. キャンプサイトについて
    6. トイレについて
    7. B.B.Q.エリアについて
    8. 炊事場、ゴミについて
    9.「ボードウォークキャンプ30回記念特別募金セット」について
    10.「とこてん&苗食」特別コラボ出店について
    11.「ライヴ・アット・ボードウォーク」 ~ 苗場食
    堂・特設野外ステージ
    12. 交通について

    +++++++++++++++++++++++++++

    1. 参加当日について
    (参加エントリー 10/31[土]11:00~)

    【Q】参加申込をしていないのですが、当日ボードウォーク祭に参加するための手続きを教えてください。
    【A】直接、会場までご来場ください。参加は基本的に無料ですが、まず「受付」でエントリーを済ませてください。
    これは、イベントとして団体傷害保険に加入しているために必要です。
    エントリーされない場合、もしもの際に保険の対象とならない場合もございますので、ご協力をお願いいたします。

    【Q】すでにインターネットで申込済のはずですが、その場合も「受付」に行く必要がありますか。
    【A】事前にインターネットやメールでお申込いただいた方もエントリーは必要です。
    「受付」でエントリーを済ませてください。

    【Q】10月30日から前乗りで参加する予定です。エントリーは前日からできますか?
    【A】参加エントリー受付は、10月31日(土)午前
    11:00から一斉に行います。
    前日(30日)は各自でキャンプ等お過ごしいただき、10月31日(土)11:00以降、会場マップの「受付・総合案内」までお越し下さい。

    【Q】参加申込後の変更、キャンセルは可能ですか?
    【A】もちろん可能です。「ボードウォークキャンプ30回記念特別募金セット」のご予約につきましても変更できますが、直前に増える場合ですとTシャツのサイズが一部品切れとなる場合もございますのでご了承ください。

    2. 寒さ対策について

    【Q】この時期、どのような寒さになるのでしょうか。どんな格好で行けばよいのか教えてください。
    【A】苗場は標高1,000mの山中なのでとても寒いです。
    人によって体感温度が違いますが、一言でいえば夕方を過ぎると芯から冷えます。
    防寒着は家にある一番暖かい服装を持ってきてください。
    特に野外では耳や手の先が冷えるとどうしようもなくなります。
    ニット帽や手袋もお持ちください。
    肌着類はできるだけピタッとした防寒機能の高いものを着用してください。
    ももひきや厚手のタイツなども有効です。
    お子様などはスキーウェアの着用でもまったく大げさではありません。

    【Q】テントとシュラフが夏用です。大丈夫でしょうか。
    【A】夏用のテントとシュラフでこの時期に過ごすのは無謀です。
    大手メーカー製で最低でも3シーズン用以上のテントを使用してください。
    さらに重要なのがシュラフで、これは0度でも耐えられる製品が望ましいです。
    ぴったりとした肌着を2~3枚は重ね、靴下も重ね履きするなど万全の防寒対策をしましょう。

    【Q】会場内に暖をとるスペースはあるのですか?(キャンプファイアー等)
    【A】会場エリア中心部に主催者側で巨大なキャンプファイアーをご用意します。
    とってもアツいです、お楽しみに。
    ただし、フリースなどの化学繊維は火の粉に弱く、間違って火がつきますと火だるまになる恐れがありますのでくれぐれもキャンプファイアに近づくのはご注意ください。
    ライブ・ステージ前にもいくつかドラム缶型のたき火台を設置します。
    会場マップをご覧下さい。

    3. 動物注意!

    【Q】この時期、動物に注意しなければならないと聞きましたが本当ですか。
    【A】これは深刻に注意していただきたい事の一つです。
    苗場周辺には野生のツキノワグマ、日本猿、カモシカなどが生息しています。
    特にいまの時期「クマ」は冬眠に備えて食物を腹一杯に食べておく必要があり、食欲がとても旺盛で危険です。
    山に餌がなくなると食物を求め人里まで下りてくることさえあります。
    また、日本猿も同様に危険で、食欲が旺盛かつ群れをなして行動しており、一瞬のスキに食物をさらっていきます。
    見かけても絶対に近づかないでください。
    どちらも、小クマ、小猿を見たら付近に親がいます。
    少しでも近づくと子供に危害を加える存在とみなされ、攻撃してきます。
    サルはクマより小さいからといって決して安全と思わないでください。
    引っ掻かれたりかじられると重傷を負うことになります。

    【Q】クマやサルに備えて何に気をつけるべきでしょうか。
    【A】まず、必ず守っていただきたいのは、自炊した残りの食材や食べかすを野外に放置しないことです。
    生ゴミも同様です。
    これらを放置されると、夜中に動物が近寄ってくる原因となりますので絶対に寝る前に片付けてください。
    隣のテントで大きい人がごそごそしているなぁと思ったらクマだった、というのではシャレになりません。
    B.B.Q.エリアも同じく、食材等や残り物の入った食器等を放置しているとクマやサルがやってくる可能性が高まりますのでくれぐれも気をつけてください。
    夜間就寝時にはクルマの中に入れておくか、食材保管用のハードケースを用意してしっかりしたフタで密封しておくようにしてください。

    【Q】その他、主催者側で有効な動物対策はしていますか。
    【A】グリーンステージの仮設トイレにはドラム缶で一晩中、たき火を燃やすことにしています。
    これは、音と火があればクマもサルもめったなことでは近寄ってこないからです。みなさんもたき火が消えそうになっているのを見かけたら木をくべるなどして火が絶えないようにご協力をお願いします。

    【Q】他に危険な生物はいますか。
    【A】野山ですので、ひととおり揃っています。マムシ、山案山子、スズメバチ、地バチ等、人間に危害を加える可能性がありますので気をつけてください。

    4. 宿泊について

    【Q】ボードウォークキャンプのように地元の公民館に宿泊できますか。
    【A】できません。今回のイベントにつきましては、参加人数も多いうえ公民館は夜間の冷え込みに対応できないため、宿泊はテント泊(キャンプ)か地元(浅貝地区)の民宿をご利用ください。

    【Q】宿泊は湯沢や群馬の温泉に泊まって、昼間だけ参加してもよいでしょうか。
    【A】もちろん、お好きな宿や知り合いのマンション等を各自でご予約いただいたうえで、イベントのみ参加いただくことも大歓迎です。
    ただし宿泊施設の手配は各自でお願いします。
    また、飲酒運転を前提に参加することは絶対におやめください。

    【Q】車中泊の予定で参加するのは可能ですか。
    【A】車中泊(および野宿)は一切禁止とさせていただきます。
    もし発見した場合はそのままお帰りいただくか、自己負担で宿泊施設にお泊まりいただきます。
    苗場はスキーリゾートです。この季節の夜間は外気温がマイナスになる場合もあります。
    たいへん危険ですので絶対におやめください。

    【Q】宿泊のあっせんをお願いしたいのですが、まだ大丈夫ですか。
    【A】大丈夫です。
    苗場旅館組合ホームページをご覧いただ き、各宿泊施設に直接お問い合わせいただくか、宿の案内を希望される方は、苗場旅館組合(0257-89-2706)までお気軽にお電話ください。
    その際、ご予算やお部屋のご希望などを詳しくお聞きいたします。
    なお、旅館組合の営業時間は9:00~17:00までとなっております。

    【Q】キャンピングカーで宿泊しても大丈夫でしょうか。
    【A】宿泊設備のあるキャンピングカーでの宿泊は可能です。
    その場合、グリーンステージの芝生上に停めて宿泊はできません。
    駐車場に停めてください。
    なお、暖気運転をしながらの駐車・宿泊は一切禁止とさせていただきます。

    5. キャンプサイトについて

    【Q】キャンプサイトの場所はどこでしょうか。
    【A】「会場マップ」をご覧下さい。フジロックでのグリーンステージがキャンプサイトとなります。
    テントおよびタープは芝生上のお好きな場所に設営していただけます。

    【Q】グリーンステージ前の芝生にクルマの乗り入れはできますか。
    【A】芝生上へのクルマの乗り入れは一切禁止させて頂きます。
    ただし、キャンプサイトを横切る中央の道路上に限り、荷物を運ぶ目的での「停車」は短時間のみ許可いたします。
    なお、グリーンステージのあった場所(アスファルト部分)を「参加者駐車場B」として無料解放しておりますのでご利用ください。

    【Q】AC電源はありますか。
    【A】一切ございません。電気を必要としないスタイルでお楽しみください。

    【Q】グリーンステージでのたき火、調理はできますか。
    【A】たき火、調理ともに「直火」は芝生を傷めるので禁止します。
    調理器具やランタンは地面にダメージを与えない通常のキャンプ用品であれば使用可能です。たき火台を使用する場合は絶対に芝生を傷めないようにご注意ください。
    また、歓談が深夜までおよぶ可能性がある場合は、オアシスエリアに「バーベキューエリア」を設けてありますのでそちらをご利用ください。

    【Q】グリーンステージでのキャンプは周りが騒がしくならないかと心配です。
    【A】グリーンステージでの夜間キャンプは、就寝している人のことも考えて、夜10時には音を出さないよう静かにお過ごしください。
    参加されるみなさまの良識を信じあえて消灯時間などは設けませんが、節度のある行動をお願いします。
    なお、スタッフ が見回りを行いますが、周りに迷惑をかけるなどの行為が目に余る方は退場していただくこともあります。
    現地でお気づきの点がありましたら、「受付・総合案内」までご相談ください。

    【Q】現時点の予約状況からどれくらいの込み具合になるのか、教えていただけると幸いです。
    ゆったり到着したとして場所は十分に確保できるのでしょうか。
    【A】現在、200名様以上の参加申し込みがあります。
    最終的には230~240名様が参加される見通しとなっています。
    テントの数は10/31(土)が最も多く、70張を超える見通しです。
    それでも、ご存知のとおりグリーンステージはとても広いです。
    テントを張る場所が確保できないということはありません。

    6. トイレについて

    【Q】トイレが心配です。
    【A】トイレは数ケ所ご用意しております。会場マップをご覧下さい。
    ●火打平ヒュッテ(男女別水洗)
    ●グリーンステージ・キャンプサイト(仮設トイレ2基)
    ●ドラゴンドラ乗り場(男女別水洗)
    以上のトイレが24時間使用可能です。
    また、クルマ移動ができる方は、苗場プリンスホテル/日帰りスキーセンターエントランス「Schnee(シュネー)」のトイレが朝8:00~夕方5:00まで使用可能です。

    7. B.B.Q.エリアについて

    【Q】B.B.Q.エリアにはバーベキューセット等の備品はありますか。
    【A】ございません。平らな場所でみなさんがゆっくりとB.B.Q.を楽しんでいただけるよう、エリアとして設けた場所です。
    B.B.Q.用具や食材は各自の責任でお持ち込みください。

    【Q】B.B.Q.エリアまでクルマの進入はできますか。
    【A】できません。参加者駐車場Aにクルマを停めてい
    ただくことが可能ですので、そこから手運びでお願いします。
    ただ、そんなに遠くはないです。

    【Q】B.B.Q.エリアに使用時間制限はありますか。
    【A】10/31(土)朝、到着後から自由に利用していただいて大丈夫ですが、夜は周辺への迷惑も考え深夜0時30分までの利用とさせていただきます。
    音出しも0時30分以降は一切禁止です。

    【Q】2連泊しますが、B.B.Q.セットをその場に置いたまま翌日も使うことは可能ですか。
    【A】紛失や盗難があった場合の保障はできませんので、できれば各自で片付けていただきたいのですが、やむを得ない場合は食材を完全に撤去した状態でかろうじて大丈夫です。 ※「動物注意」の項目もご覧下さい。

    【Q】食材、キャンプ用ガソリン、ガスボンベ等の販売はありますか。
    【A】ありません。必ずご持参ください。もし買い忘れてしまった場合、越後湯沢か群馬県沼田まで行かないと購入できませんのでお気をつけください。
    なお、清涼飲料、ビール、地酒に関しては浅貝交差点にコンビニ(フクダヤ)が1件ございますが生鮮食料品の販売はありません。

    【Q】キャンプの予定ですが調理道具を持参しません。どこかで朝食が食べたいのですが近くに食べられるお店はありますか。
    【A】飲食店の早朝営業は苗場エリアで1軒もやっていませんが、事前にご予約いただければ、浅貝地域の旅館/民宿で朝食(有料)をご用意いたします。
    希望される方は、苗場旅館組合(0257-89-2706)までお気軽にお電話ください。
    その際、朝食を希望される人数、食事の時間などをお話ください。苗場旅館組合の営業時間は9:00~17:00までとなっております。
    ただし、ドタキャンしないでくださいね。

    8. 炊事場、ゴミについて

    【Q】調理用の炊事場はあるのでしょうか
    【A】グリーンステージから苗場食堂へ渡った火打平ヒュッテの中に水道があります。
    ただし民間のオートキャンプ場のような炊事場やかまどは一切ありません。
    また、水道の数も限りがありますので参加者のみなさま同士で譲り合ってご利用ください。

    【Q】ゴミ箱の設置はありますか。
    【A】ありません。公営キャンプ場と同じく基本的にゴミはお持ち帰りください。
    ただし、きちんと分別されて中身がまったく残っていないビン類、カンに関しては「受付・総合案内」までお持ちいただければその状態によっては引き取ります。汚れた物や混在したゴミはお持ち帰りいただきます。

    【Q】生ゴミや燃えるゴミを持ち帰るのは大変です。
    【A】「受付・総合案内」で地域で引き取り可能な「専用ゴミ袋」を特別に販売します。
    その袋を使用して「完全分別」していただける場合は、燃やせるゴミのみ処理を代行いたします。
    (ゴミ袋1枚:ゴミ処理手数料込み=300円)

    9.「ボードウォークキャンプ30回記念特別募金セット」について
    (以下「募金セット」と略します)

    【Q】「募金セット」の申込をしましたが何も返事がありません。
    【A】事前にインターネットやメールで「募金セット」をお申
    込みいただいた方は、申込数のTシャツをすべて確保しており ます。
    ご安心ください。
    なお、参加案内等のメールが一切届かないという方は、お手数ですが< boardwalkcamp@yahoo.co.jp>まで「BW祭参加申込」の件名でメールをお送りください。

    【Q】「募金セット」を最初の申込数から変更したい場合、現地でも変更はできますか。
    【A】数を減らす場合はほぼ変更可能です。お気軽に「受付」でお伝えください。
    数を増やしたい場合も原則可能ですが、各サイズが終了次第、増やせないケースもあります事をご了承ください。
    インターネット上で事前に数を変更したい場合は、備考欄に「変更分」と記載して再度申し込みを行ってください。
    10月29日(木)22:00受付分まで受け付けます。

    【Q】記念Tシャツのみで単独購入はできますか。
    【A】本イベント開催当日における、Tシャツの単独販売は行いません。

    【Q】お食事券は、いくら分なのでしょうか。
    【A】「募金セット」1口につき、500円のお食事券を1枚さしあげます。

    【Q】紅葉ドラゴンドラ特別割引券は何人までいくら割引になるのでしょうか。
    【A】「募金セット」1口につき、通常2,000円→割引後1,200円となる割引券を1枚(1名様分)さしあげます。
    ただし「募金セット」を購入された方に限り、ご同伴のお子様用割引券(小学生まで:通常1,000円→割引後600円)を無料でさしあげます。
    ★ドラゴンドラ/紅葉シーズン
    http://www.princehotels.co.jp/ski/naeba/dragondola/autumn.html

    【Q】温泉入浴割引券とはどこの温泉で、何人までいくら割引になるのでしょうか。
    【A】国道17号に面する「雪ささの湯」の割引券です。
    「募金セット」1口につき、通常800円→割引後400円となる割引券を1枚(1名分)さしあげます。
    ただし「募金セット」を購入された方に限り、ご同伴のお子様用割引券(小学生まで:通常1,000円→割引後600円)を無料でさしあげます。
    ★雪ささの湯
    http://www.kin611.com/yukisasa.html

    10.「とこてん&苗食」特別コラボ出店について

    【Q】出店の営業時間を教えてください。また営業日は10月31日(土)のみでしょうか。
    【A】コラボ出店の営業日時は、10月31日(土)のみ、13:00~21:00(頃)の予定です。
    11月1日以降の営業はございません。

    【Q】メニューを教えてください。
    【A】以下のメニューを予定しています。
    苗場食堂:けんちん汁(300円)、もち豚(500円)、コシヒカリめし(200円)、とろろめし(400円)、新潟地酒「やるか」(500円)、「大将」(500円)、 鶴齢限定梅酒(500円)、ところ天国:天国バーガー(500円)、カクテル各種(500
    円)、生ビール(500円)、ペットボトル(200円)他

    【Q】「募金セット」のお食事券の券面が500円ですが、お釣りはでるのでしょうか。
    【A】お釣りも出ます。追加で商品を買うこともできます。

    11.「ライヴ・アット・ボードウォーク」 ~ 苗場食堂・特設野外ステージ

    【Q】ライブだけを見て日帰りで帰ることはできますか。
    【A】もちろん大丈夫です。

    【Q】雨天の場合はどうなるのでしょうか。
    【A】雨天決行です。ただし、台風や吹雪など物理的にステージ設営が不可能となった場合は中止とさせて頂きます。

    12. 交通について

    【Q】苗場に着いたらどこへ向かえばよいですか。
    【A】苗場プリンスホテルのゲートをくぐり、日帰りスキーセンター「シュネー」を目指してください。
    駐車場係員に停止を求められたら「ボードウォーク祭に参加する」 と答えてください。
    まずキャンプサイトに入る場合は、そのままグリーンステージ方面に直進してください。
    B.B.Q.エリア~特設ステージ方面の場合は左折して橋を渡り、突き当たりを右折してドラゴンドラ方面に向かってください。
    右手に広い駐車場が見えますので奥のほうから整然と駐車してください。

    【Q】東京方面からクルマで行く場合、ルートを教えてください。
    【A】関越自動車道・月夜野インター下車、国道17号を湯沢方面へ約30kmです。
    関越トンネルの先、湯沢インターで下車しても、国道17号を東京方面へ約20kmです。

    【Q】電車で行く場合のルートを教えてください。
    【A】上越新幹線・越後湯沢駅から、南越後交通バス苗場行きで約40分です。
    【浅貝】or【苗場プリンスホテル】1日10本、始発06:05 終バス18:45
    http://www.naeba.gr.jp/access.shtml

    13. その他

    【Q】「苗場インデペンデンスボードウォーク」作業体験は、初めてでも体験可能でしょうか。
    【A】もちろんです。今回のイベントはまさにそのような方たちのために企画しました。
    ぜひ参加していただけるようお願いいたします。

    【Q】現地で延泊したくなった場合、可能でしょうか。
    【A】もちろん可能です。「受付・総合案内」までご一報ください。
    また、急に宿泊先を探される場合も、苗場旅館組合までお気軽にご相談ください。

    【Q】なにか持って行くと便利なものはありますか。
    【A】懐中電灯、ヘッドライト、ロープ、ガムテープ、救急セットなどがあると便利です。

    【Q】ギター、ラジカセ、打楽器等の持ち込みは可能ですか。
    【A】あえて禁止はしません。人がそれほどいない場所で、夜遅くない時間に(おおむね22~23時で終了)、ステー ジに影響しないよう、節度を守って楽しんでください。

    【Q】マウンテンバイクでグリーンステージを走ってもいいですか。
    【A】大丈夫です。ただし、他人のテントに近づきすぎたり、芝生を傷めるような派手な乗り方はしないようにお願いします。
    段差で転んでアゴやヒジを強打し大怪我をする場合があります。

    【Q】花火をやってもよいですか。
    【A】打ち上げ花火・ロケット花火など、大きな音の出る花火・燃えかすが遠くまで飛んで行く花火の使用は禁止します。
    お子様用の小さな花火は周囲に気をつかってやってください。
    その際、ゴミは必ず片付けてください。

    【Q】昼間に川で泳ぐ事は可能ですか。
    【A】冷たくて泳ぐどころではありません。危険なのでおやめください。

    ★ この他にご質問等ございましたら、ご遠慮なく
    boardwalkcamp@yahoo.co.jp>までお問い合わせください。

    http://www.fujirockers.org/09/

    October 21

    【続報!】ボードウォーク祭り【注意事項!】

    月末に控えた、ボードウォーク祝30回記念イベントに関し、皆様の想像とは違う箇所、注意事項がありそうなので、問い合わせてみました。

    ---------------------------

    ①テント/タープは芝生の上に張って頂いて構いませんが、クルマは芝生上には進入できません。
    グリーンステージのあったアスファルト上に駐車場を設けております。
    駐車場からテントサイトまでの荷物搬入は手運びでお願いします。

    ペグ打ち不可能ですのでアスファルト上でのキャンプはできません。

     

    ②車中泊は全面的に禁止とさせて頂きます。
    この季節は車内だと凍死する場合があります。
    自己責任でのキャンプか、地元の民宿をご利用ください。
    キャンピングカーの場合はケースバイケースで対応いたしますが、暖気運転をしながらの駐車・宿泊は禁止させていただきます。

     

    ③寒さの度合い=夜間はマイナスになる場合もあります。
    3シーズン用のテントでギリギリ対応可能ですが、シュラフが薄いと寒くて寝られないと思います。

    ----------------------------

    といった感じで、グリーンの芝生の上ではキャンプのみなので、「ステージのアスファルトとの境目オートキャンプ」という雰囲気でしょうか。
    車中泊に関しては、近年の車は停止状態でも温度低下も少なく、「ちゃんとした寝袋」であれば、テントよりも暖かい場合もありますが、酔いどれさんもいる事だし、ここは区切った方が得策といって感じかしょうか。

    その他の注意事項は、近日ORGにて公開されるようなので、テント泊を予定している人はチェックしておきましょう。

    October 15

    asagirijam

    ≪今年の朝霧JAMのレポは、ググッて他のサイトを参考にして下さい。≫

     

    「行けば楽しい」

    「発表前に買うのが悪い」

    「行ったくせして文句タラタラ」

    とか色々あると思います。

     

    これが、

    「世代交代で客層入れ替え」

    「ドラッグとの関連性の薄いアーティストラインナップ」

    ってんなら良いんですよ。

     

    「来年もこんな感じでお願いします」

    って感じです。

     

    しかし、これだけは言える。

     

    「俺は別に構わないよ?」

    「演者に非は無い」

    という前置きで。

     

    「みんな汗水流して頑張って働いて得たお金で買ったチケットに対して、コレは余りにもムゴスギル」

     

    百歩譲って、「100ある中に2~3個イイのがあればイインでしょ」という言い方も分からなくも無い。

    でも、「過去の流れとは余りにも想定外過ぎるラインナップ」で、泣く泣くチケットを転売した人を否定しません。

    むしろ勇気ある選択とすら思えます。

    楽しみにしていた「いつもの朝霧JAM」はそこには無かったのだから。

    俺は別に構わない!でも!そんな悔しい思いをしている人達が居るんだという事を考えていたら、「ナニやってんだよ!馬鹿野郎スマッシュ!」っと、悲しくなってしまった開催初日の土曜の夕方…

    本当に、心の底からそんな気持ちになり、目頭が熱くなりました。(←ウソじゃない)

     

    なのでレポの余力なんてありゃしない感じで3日間を過ごしました。

    なのでなので、コンタクトもせずにフェインダー覗かずに撮ったので、いつにも増してクズみたいな「記録写真」しか撮れてません。

    画像を確かめずにUPしているので、ゴミとか映りこんでるかもしれませんが、ご了承下さい。

     

     

    【ライブ】

    Bサイトで聞こえたムーンシャインの「なんとかイノウー」って字面の音が「嫌いじゃない」感じでした。

    同じくBサイトでも聞こえたレインボーステージの「スペシャルナンチャラ」は、全然知らなくても足でビート刻める良いバンドだと思いました。

    でも、コンビニエンスで、ポータブルで、インスタントな、

    「トランスが四つ打ちであれば、それは快感でソレデイイ」

    みたいな。

    「チンドン屋がフェス出れば、それはカッコイイアーティスティックなアーティスト」

    みたいな。

    まっ、好みは人それぞれなので、この辺で。

     

     

    【運営面で良かった点】

    「ハイハイ富士宮警察も導線変更で目の上のタンコブが消えてヨカッタデスネ~」

    で、今年はようやく?進歩した場内駐車場

    金曜夜のうちに入庫。

    別に、フジみたいに朝まで追い返すを徹底すれば良いような気もしなくもないんですけどね。

    「毎回来るのが早過ぎる。」っと言われておりますが、私個人はぜーんぜん毎年先頭じゃないので勘違い&風評被害甚だしいったらありゃしないので宜しくドーゾ。

     

     

    【運営面で悪かった点】

    いつもリストバンド交換の受け付けは「頑張ってるボランティア」が行ってます。

    ホントに頑張ってると思う。

    でも、今年は史上最低の入場方法。

    死人が出ても全くおかしくなかった、土曜朝のリストバンド交換。

    ボランティアではなく、会場整備側の問題。

    夜の段階で列の並びを確認する為か、スマッシュの車両も偵察?に来ていたにも関わらずのこの結果。

    柵なんて無いから列もグジャグジャ。

    何年やってんだよ!ってくらい、列なんてあったもんじゃない将棋倒し。

    スタッフも『押さないで下さい!押さないで下さい!一旦ストップ!』

    じゃねーんだよ!

    受付に人数分ずつ順序良くゲートを開いていけばいいのに、「ヨーイドン」っで列の順番お構いなしに殺到。

    挙句に何重にも折り返していた列すら崩壊し、場内駐車場横4往復分もの列の数百人が一気に交換所に押し寄せる騒ぎ。

    馬鹿かよ!

    個人的な見解ですが、ホットスタッフも「イツも見る一軍?」が極めて少なかったように見えましたし、シミズオクトも少なかった?居なかった?ように感じました。

    コストカットですかね?

    私はこういった目立つ立場故に、常にルールを重んじる人間なので、『走らないで下さい』っと言われたので、きちんと「歩いて」会場入りしました。

    だって走ると後ろの人も走るでしょ?

     

     

    【その他】

    山梨側の国道の消雪道路工事の交互通行。

    いかに協力歓迎されていないか感じ取る事ができました。

    山梨サンに、渋滞の原因が朝霧JAMであるかのように捉えさせてしまうのでは?....

     

    【その他2】

    海賊こと、「ZE監督」の目が寂しげな目をしていた。

    なんだか、「こんなラインナップでありながら、あんな事に無駄金使うな」的な批判の矛先が海賊にいっているような気がして、なんだか不憫でしかたがなかった。

    問答無用に応援しているワケでは無いけど、一方的な中傷が一気に広まる誤解だらけの世界だけに、みんな冷静に考えてみてほしい。

    来年もやるなら「相棒」がいるとイイカモね。

     

    【その他3】

    「ごちそうさまでした~」っと、普通に紙食器を店先に戻しにきた客を見かけたが、コイツはナニを勘違いしていたのか…

    無論店の人も「あっあ… ゴミはアチラへお願いします…っと」

    世代交代、客層悪化、マナー継承、もうどうでも良いのか…

     

    【その他4怒】

    お金を払って頑張って朝一入場したAサイトに近いBサイトに、既にテントが張られ、挙句にブルーシートやビニール紐で場所取りまでされている箇所があった。

    そのブルーシートは雨で濡れた跡があり、明らかに金曜からその場所にあった事が確定。

    完全に関係者or出店者のモノだろう。

    そして、後から来た一般の仲間達と合流したらしい模様。

    そして、その「前日からのブルーシート」のスペースはテントスペースではなくて宴会スペース。

    これに物凄く似たケースが今年のフジでもありましたよねーーーーーーーー

    あぁ~あったあった~

    コレ、なんていう戦法なんでしょうね?

    普通の一般参加者の私には、真似したくても真似出来ないなコリャーーー

     

    昨年は、ムーンシャインに行く途中のエリアが関係者エリアだったが、それが無くなったせいで通常エリアに紛れ込んでるんだなと。

    関係者が優位な立場を使って、お金を払っている正当な参加者が不遇な扱いを受けるって、物凄く不愉快です。

     

    【その他5】

    ゴミは多かったらしいけど、会場自体殆ど一順しか出歩いていないので不明。

    炭の回収は非常に大進歩。

     

    【最後に】

    まぁ何だかんだで来年も追い続けるのかと思われますが、来年の朝霧も「同じようなラインナップ」になる事を祈ります。

    そして、新たに中規模野外フェスを開催すれば解決。

    だって、これだけ反対派に囲まれたフェス、古くからの参加者に不満が炸裂するフェス、どうみても「自分達に向いてない」という結論に至りますよね。

    まぁ私も古いとは言えど「北山工業団地世代」レベルなので、本当の古株とは言えませんが…

    でも、コレを喜ぶ世代もいる訳だから、新たな世代の為のフェスとして残り続けるのでしょうかね。

    こういう方針ならこういう方針とビシッっと事前に決めて、事前に発表して、スペシャルナンチャラみたいなのを中心としたラインナップでお願いします。

    みんな、今年のラインナップが過去に比べて想定外だったから不満が炸裂しているだけで、事前に発表されていたら、ここまで言われなくても済んだのに…っと思います。

    「新たな世代」だって、もっと早く発表されていたら来易いだろうし。

     

    私もミンナも、何だかんだ言ってフジも朝霧も大好きなんだから、遠目に応援してます。

     

    以上

     

    明日、コレ後悔スンのかな?

    いやしない…

    ハズ…