| LIVE-Master 的个人资料LIVE FUJI ROCK'09照片日志列表 | 帮助 |
|
6月30日 レインテックスSALE 情報好日山荘池袋店にて、昨年モデルが型落ちセールになっていました。
カラバリ、サイズ、レディースも、まぁまぁな在庫状況でした。
セール価格の25800円から更に10%OFF
Reported by LIVE-Master 6月29日 フジロック 携行バッグさて、お次は会場内で荷物を気軽に携行する為のバッグ。 ホントは手ぶらがベストなんですけど、レインウェアや様々な小物がありますよね。 でも、デイバッグのような機動性の悪いバックパックはモッシュピット周辺のヒトゴミでは邪魔になるし… というわけで、10Lクラスのミニマムバックパックをお勧めします。 SHRIKE
ヒップバッグと違って腰に負担がかからないし、そもそもキャパが10Lなので自分で入れたい物を自主規制できるので軽快です。 実際に現物を見てみると、片手に乗っちゃうくらいの小ささに驚かされます。 雨カバーはありませんが、これくらいのサイズならレインウェアの中で背負ってしまえば問題なし!
Sport Hiker 私も過去のこのモデルを使用しておりました。 レインカバー内蔵なので、とっさの雨にも対応できます。 レインウェアを入れても、隙間に余裕あり。 ただ、2点結束なので腰に負担がかかります。 肩掛けにも出来ますが、今度は片側の肩が凝る… もうオジサンですね… http://goldwinwebstore.jp/shop/ProductDetail.aspx?sku=NM07706_MR&CD=S0900495&WKCD=S0900465-S0900494
Dayhiker そんなヒップバッグの重量級クラス。 これに荷物を満載にしたら、もうズボンがズルズル落ちてくるでしょう… レインカバー内蔵式だから便利なんですけどね… http://goldwinwebstore.jp/shop/ProductDetail.aspx?sku=NM07705_CT&CD=S0900495&WKCD=S0900465-S0900494
っでここまで書いておきながら、私はある程度天候が読めるようになってきたので、実はバッグを持たずに常時手ぶらだったりします…(レインウェアは場内1の車に。) あと、過去のバッグレポを紹介しておきます(廃盤だらけですが、何かお役に立てれば幸い。) http://livefujirock.spaces.live.com/blog/cns!E6603ADB609CF65D!1973.entry Reported by LIVE-Master フジロック レインウェアさて、もうこんな時期です。 実は私だって100均の雨合羽時代がありましたが、やはり好きなアーティストの演奏を、天候問わず快適に体験するには、ゴアテックスのレインウェアが必須です。 価格を見ると、全部3万円超えなので「たかがカッパに3万も!!!」 っと思ってしまう人もいるかもしれないが、あくまで上下セットで3万なので、単体15,000円と思えば安いものです。 折畳むと500mlペットボトルと同等のサイズに収納できます。 もう毎年の事なので、オススメというか「もうこれでイイ」という独断なゴリ押しレインウェアの御紹介。 RAINTEX Flight これは、野外フェスのド定番のレインテックスフライト。 野外フェスの発展と共にマイナーチェンジを繰り返しているベストセラー。 勿論ゴアテックスで、私も使ってます。
RAINTEX Plasma こちらは、今期初登場のレインウェア。 レインテックスフライトよりも軽く耐久性も上げたというイイトコ取り。 当然ゴアテックスです。
Hyvent RAINTEX 余りオススメではありませんが、非ゴアテックスモデルがこちら。 Hyventという独自の撥水素材を使用しておりますが、実際にHyventを使った感想としては、初年度では差は出にくいが、ゴアが3年間撥水効果が続くとすると、ハイベントは2年持てば良い方といった感じ。 全体的にノースフェイスは止水ジッパーを使っていなかったりする、謎なメーカーの意向がありますが、総合的パッケージングとしては最高レベルです。 でですね、実際フジロックの会場に居ると、雨が降ってきてもドシャー一気に降ってくる雨って、余り無かったりするのです。 ジワーと降ってきて、すぐ止んだりってパターンの場合が多く、その場合は大抵上着のみレインウェアを着用する2段階着用法だったりします。 という訳で、レインウェアではありませんが、デイリーユースである程度撥水性能があるパンツの紹介。 APEX Pant コレは私も使っている、超ノビノビストレッチ素材のパンツです。 着心地も抜群で、サイドにベンチレーションファスナーが付いているので、熱いときはメッシュを開放できます。(ただ!ファスナーのループがスグ取れて無くなっちゃう不良は相変わらずだ!) 他には、↓こんなのもあります。 Trek & Field Pant
Alpine Light Pant Apexパンツと同じ素材を使用しているのでコチラもオススメ。
【オマケ】 Rain Coat(KIDS) くわぁーいいなぁーーー これでゴアだっていうんだから、現代の子供は羨ましい。 小さめ女子なら着れるかもしれませんね。
「でもこれらのアイテムって何処で買えるの?」というビギナーの為に、何の癒着があるわけでもないのですが、L-Breathをお勧めしておきます。 ポイントも付くし、セールだってやってたりするのが決め手。 店舗案内
その他、LIVE FUJI ROCKのアウトドア集約リンク集です。
Reported by LIVE-Master 6月24日 オートキャンプ Moon Caravanさて、キラーズ代打はさておき、オートキャンプの情報もアップデートされました。
今年は三菱のサポート無しとの事で有料。 価格設定は「たけぇぇぇ」っと思ってしまったが、今までコレ以上の金額がスポンサーにより提供されていたのだなと実感もしたり。 レギュレーションは、やはり木曜朝入り月曜朝帰りという出入庫時間制限制は変わらずなので、個人的には車の出し入れ不可は致命的なので私はオートキャンプは行わずに通常キャンプです。 で以下抜粋。
MOON CARAVAN キャンプサイト券
詳細は下記リンクを参照されたし。 http://www.fujirockfestival.com/news/event03.html っで、申し込みページに飛べない… グーグルクロームだからでしょうか… Reported by LIVE-Master PAUL WELLER 出演決定!http://www.fujirockfestival.com/news/?id=779 これ、キラーズ代打のチョイスとして、見事だったんじゃないですか? 「うぉぉぉぉ!!!マヂデェェェ」というどよめきが起こるも、鎖国的音楽環境のワタクシには「これは世間的には凄い事なんだろう!」って感じでした。 が、このビッグネームは凄いんですよね。 そ して、ORGさん、メレルのスポンサー獲得オメデトウゴザイマス。 みんなメレルが支給されるんでしょうね。 我々LIVE FUJIのコアクルーはThe North Faceで統一されております。 Reported by LIVE-Master 6月22日 第27回 ボードウォークキャンプ 09.06.20-21さてと振り返ります。 その前に、なんだか左のリンパがパンパンでリンパビズキットです。 で、今回のボードウォークキャンプは100名超という数年前のBWCブーム時代に戻ったかのような活況っぷり! 開会式もご覧の様子。 朝一のテントもじょじょに増えていく! 「作業は殆どない」と言われておりましたが、要所要所痛んだ箇所を剥していき、新たな板を打ち付ける作業。 そしていきなり夜に時間軸はぶっ飛びますが、もうこの時期の恒例となったキャンドルナイト。 ボードウォークの痛んだ廃材を積み重ねたキャンドルスタンド。 星を象った緻密な作業は女性ボードウォーカーにお任せしました。 全景だと昨年の迫力には負けますが、ナントこのキャンドルは苗場の旅館街で出た廃油を「固めるテンプル」で固めて、使用済み等の紙コップ1200個に入れこむという常軌を逸した作業を、たった一人でやった苗場旅館組合のツワモノの賜物なんですよ。 こんなキャンドルが消えた後、日高氏登場。 ゴキゲンらしく、(我々のタープを見て)『君たちはホォームレスだ!』 『ブルーシートピーポーだ!』 「じゃあテーマソングでも作りましょうか」と言うと… 『ブルーーーシートピーーーーポォーー♪』っと上機嫌に歌い出す。 それに反抗するLIVE FUJIクルー「あぁ~ 残念ながらワタクシはマンションに住んでます。」 それに対し、『きみぃ~ マンションと言うのはだな、何億5千万する邸宅を指すんだぞぉ』(何で5千万で区切るのかよ!という無言のツッコミ総じて行う) 『それはマンションではなくてアパートメントだ!』 っと相変わらずの「あー言えばこー言う」っぷりに呆れるのではなく、基本的に我々も「あー言えばこう言う精神」なので、不毛な戦いが夜な夜な続く…
そして翌朝は雨。 1200個の紙コップ全て、これまたツワモノが一人で回収していったというミステリー現象。 日曜の朝礼。 水芭蕉エリアの延伸作業。 食虫植物のように成長しすぎた水芭蕉群 昼過ぎには快晴! テントも乾いて畳みやすい! いやー、なんだか今回のボードウォークキャンプは、新たな参加者や新たな世代(キッズ)も沢山いて、とても楽しいボードウォークだったなと感じる事が出来ました。 NEXT!! COMING UP!! 例年通りなら、次回のボードウォークはホワイト→グリーン間の橋掛け作業があります。 これがまたキツイけど「完成したZE!」っ的な満足感を味わえます。 [第28回 ボードウォーク] 申し込みはこちらから。 そして川へ入る作業なので長靴必須! お洒落女子は街中なんかで履いてないで山で履きやがれ!ってんだ! 建設途中のグリーンステージも見れるかもよ? Reported by LIVE-Master |
|
|