| LIVE-Master 的个人资料LIVE FUJI ROCK'09照片日志列表 | 帮助 |
|
4月20日 Earth Day 2008/04代々木公園に開催されている、Earth Dayに行ってきました。
「誰も使ってないMSNブログ」
を、コチラは最大限に使っているのだから、 「中の人しっかりしてくれ!」 っで、現地での滞在時間も30分未満と超短時間だったので、ろくに見てないのですが、協賛企業というか出展企業が増えてました。
フジロックのブースでは今年のフライヤーが配布されておりましたが、これは初見ですかね? あと、アースガーデン主催のミニフェスティバル「ナチュラルハイ」のブースも出ておりました。
※最近、上記イベントの検索エンジンの結果で、当サイトが多大なる迷惑をかけているようです。 「ナチュラルハイ」と検索すると、「マヂでハイな人」が好きそうなサイトが上位に並び、イベントのサイトが引っかからなく、「ナチュラルハイ 道志村」で絞り込み検索する方がかなり多いのか、その結果として昨年の当サイトのナチュラルハイレポが上位ヒットしてしまうようです。 「ナチュラルハイに行ってきます」と言ってるのは昨年の事で、今年は多分行きません。 とまぁ、話はEarth Dayに戻り、化石燃料を燃やす事が趣味の私ですが、出来るとこからエコしなきゃいけないんですかね。
エコだなんだって企業がやってる事に対し、総合的に見たら、エコの物を製造する為、通常の物(非エコの物)に比べて余計なCo2が出たり、無駄なエコをしてる事だってあるんじゅないのかなと.... 分かりやすいんだか、分かりにくいんだか、自分でもよくわからん例えになりますが、 「エコバッグを買いに行き、それをレジ袋に入れて持って買える馬鹿」 「ハイブリッドだからってプリウスに乗りまくるとか(なら歩けとか...)」 その結果、再生紙の偽装とか、まぁエコの第1歩はアピール→その後、トータル的に環境に優しい物造りに繋がるとは思いますけどね。 自分がやってる事と言ったら、ナルジンに麦茶を入れて毎日ペットボトルを買わないようにしています。(エコの為ってか財布の為)
※余談ですが、エコの都市伝説「レギュラー車にハイオクを入れると燃費が良い」だなんだって一時期言われてましたけど、あれ意味ないですよ。
LIVEや出演者に関しては、一切の興味が無いので完全スルーでしたが、明日は「渋さしらず~」が出るらしいですね。
明日は天気もよさそうだし、都内の森林浴に出かけてみてはどうでしょうか。
オリンピック選手村や、近隣の騒音問題で、近年代々木公園のステージ消滅を噂されておりますし。
その他の画像は、フォトギャラリーにUPしておきました。
Reported By LIVE-Master 4月17日 Green On RedリニューアルGreen On RedがIQIが倒れた事に伴い、長らく閉鎖されておりましたが、昨晩リニューアルされた模様です。
過去のマイページなるものが見れないらしいのですが、使ったことはないので、よくわかりませんが、とりあえずご報告。
Reported By LIVE-Master 4月15日 キヨシロ忌野清志郎&NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS plus 仲井戸”CHABO”麗市
決定だそうな...
Reported By LIVE-Master ジャックジョンソン@赤レンガライブ4/12に横浜赤レンガにて開催された、ジャックジョンソンのライブに行ってきました。
直前まで、受動的な立場でいたせいで、エリア区画もきっちりされて、ステージもフェス用、とも知らずに会場へ。 着くや否や、赤レンガ倉庫の建物よりも背の高いステージに圧巻!
White Stageと同等か、背の高さはそれ以上に見えました。 (OMNI.Intのステージかと思われますが、都会で見るからでしょうか?) 入場前に、チケットをリストバンドに交換。
お馴染みの耐水性の紙リストバンドを装着し、いざ場内へ。 注意書きにもあった、折りたたみ椅子、シート、一眼レフカメラや録音機材等の「プロ用」とみなされる機器の持ち込みが禁止.....
とあり、スペアとしてコンパクトデジカメを持っていたので、終始コンパクトで撮影するハメに... 別にアーティストを撮るわけじゃなく、会場の雰囲気を綺麗に写真に納めたい私のような人や、最近は一眼レフも身近な物になり、普通のデジカメ感覚で使う人だっているのだから、明らかに「白いレンズ」のプロ用でない一眼レフは認めて欲しいものです。 会場の雰囲気を伝える為にも、やはり使い慣れている一眼レフの方が格上の写真で残せるのだし。 椅子に関しては、昨年のフジロック会場内の「ところ天国」にて販売されていたらしい、というくらい知られていなかった「天国っしょん」事、折りたたみ座椅子的な物を持ち込みました。
ただ、持ってきたモン勝ちとばかりに、会場内にシートを広げてる人も多々いました。
シミズオクトのユルユル警備のおかげで、混雑するまでは黙認され、ジャックジョンソンのライブが始まると同時に一斉指示が出た為なのか、殆ど撤去されていました。 まぁ、そこらへんはユルくて良い点といっちゃ良い点ですね。 メイソンジェニングス、マットコスタ、などのサポートアクトといっちゃ勿体無いくらい、1つのアーティストのライブとして成立し、まるでフェスでした。
会場内での飲食関係は、申し訳ないのですが一切利用しませんでしたが、ハワイアン系のお店を中心としたラインナップでした。 ジャックジョンソンの演奏自体は1時間半くらいで、20時くらいには終了しました。
これは騒音問題とかもあって、この「ちょい早め」な終演時間なのでしょうね。 まぁ、逆に早い時間に終わったおかげで、LIVE後に本牧まで行って飯を食べる事が出来たので、プチ観光もできました。 正直、このライブを見るまで、
「えぇーコーチュラじゃジャックジョンソンがトリなのぉ?」 「ジャックジョンソンってそんな大物?」 「デカいステージで栄えるのか?」 「所詮、家で聞き流しSongとしては良いけどLIVEはイマイチ」 って思ってたのですが、会場の素晴らしさや複合的な良さもあってか、フジでトリは微妙だけど、グリーンステージにジャックジョンソンが居たとしても、何も不都合は無いと実感できました。 実は私、ジャックジョンソンのライブ中にトイレに2度も行きましたが、何かそういうのも許せるというか、御本人には失礼なのかもしれませんが、ライブ中にも「トイレに行ってこよー」っと、ユルユルな気持ちにさせてくれるのも、何だか後から考えて笑えました。
トイレはジャックジョンソン直前は15分待ちくらいになっていたらしいですが、私が行ったタイミングでは待ち時間ゼロで、非常にクリーンな仮設トイレで用をたせました。 そんな大収穫で大満足なイベントでした。
ただ、今回のライブで唯一幻滅したのが、後半に演奏された1曲でのオーディエンスのフラッシュ撮影の多さですね....
曲名は分りませんが、会場全体が暗くなって、ステージのバックが星空のようになった瞬間に、ミンナが強烈なフラッシュを焚いて終始撮影。 せっかくムードのある演出が、2分以上もフラッシュの嵐で、ステージもジャックジョンソンもビカビカに光ってしまっていました。 はっきりいって、デジカメ程度のフラッシュを焚いたとこで、撮影画像としてはステージまでは届きませんし、ロクな写真がとれないんですよ。 せいぜい、前の人の黒々とした頭が白飛びして映るだけなんです。 それに、撮影者の液晶の光りが凄く目障り。 ※逆にその明りを使って、みんなが左右に振るとペンライトのような演出が出来るという事を、Crazy Ken Bandが発明したとういうマメ知識もアリマスガ.... ライブ会場内でアーティストの撮影は厳禁なのは当然の事ですが、まぁ撮りたい人も気持ちもわかります。
確かに以前、私もLIVE会場に来たらアーティストを撮らないと気がすまない人でした。 なので、どうしても撮りたいなら、液晶をOFFにして、「アングルは感覚で撮って....」っと言いたい.... ステージが明るい状態なら、フラッシュなんか焚かなくたって写ります... ただ、私は上記のような色んな理由で、アーティストを隠し撮る事は辞めました。
今も撮りたいとも思いませんし、撮ったところでNETにUPして皆様に見せる事は出来ないし、それなら撮る意味も無いし、結局見て美しい写真って、「遠巻きにステージとオーディエンスをフレームに収めた画像」なんじゃないかなって思います。 (厳密に言えばコレもダメなのかもしれませんが、アーティストが映りこまないようなフレーミングで、会場の雰囲気が伝わればなと思って撮ってます..) こんな事は小さい問題なのかもしれませんね。
この素晴らしいロケーションで毎年何かやってほしいですね。 スマッシュのマッタリ系の春フェスとして定着したら良いなぁーなんて。 1万人くらいの動員にもかかわらず、客層も良いせいか、会場内の雰囲気も終始良かったです。 ・・・ ・・ ・ がっ その対極として、終始私が引き合いに出していた、同日台場にて開催されていた「渚」は、そうもいかなかったっぽいですね。 「とにかく寒く、トイレの惨状は悶絶状態」という.... 赤レンガは「海風がちょっと冷たいけど、夜になっても動いてる人はTシャツでもOK、動かない人はパーカーくらいでOK、トイレもクリーン」 だっただけに、やっぱり...という感が否めませんね。 両イベントに参加している?、a seed JAPANの代表「羽仁カンタ氏」も赤レンガの会場にきていました。 以前、私も渚には行った事があるのですが、会場内のステージ配置などの音楽的な問題もさることながら、客層の悪さ。
具体的には完全にチルアウトを超えてしまってる人が多すぎで、そこそこ野外フェス慣れしている私ですらドン引きしてしまいました。 まぁ逆にクラバー、レイバーからしたら、これくらい当然なのかもしれませんが、真昼間の台場でそこまでの光景は正直見たくなかったです。 自由な事は良いことだけど、ある程度のモラルが保たれていないと、お客もスポンサーも離れていき、最終的にはイベント自体が淘汰されていくかと。 マスコミ関係が叩きに食いつくには、「若者の騒ぎ」「ドラッグ」「怪しい音楽」っと、格好のイベントです。
以前、レインボー2000やBUSも「ドラッグ」や「若者を蝕む怪しい宴」として、安易に叩きやすい相手として報道され、その後は消滅の一途を辿ったのも記憶にあります。 ※東京会場限定で、一人分以上のシートの持ち込み禁止、椅子の使用範囲の限定、とか言ってる場合じゃないんじゃ.... 同日開催の都会のミニフェスとして、対照的なイベントとなってしまいましたが、今後は両イベント共に更に良いイベントになってほしいものです。
Reported By LIVE-Master 4月14日 すっぱ抜き第4弾(弟のオサガリ編)ASPARAGUS / BEAT CRUSADERS / BEN FOLDS / Bill Laswell presents Method of Defiance / THE CRIBS / DatA / DOBERMAN / GOTYE / JANET KLEIN / JASON FALKNER / JASON MRAZ / KASABIAN / キセル / NARUYOSHI KIKUCHI DUB SEXTET / OZOMATLI / THE RASCALS / Riddim Saunter / SHERBETS / 友部正人 / TRAVIS / WHITE LIES(第4弾全21アーティスト:アルファベット順)
「-千葉の海に住む弟からのオサガリ-」という副題を付けたくなってしまいますが、サマソニ-クリエイティブマン系アーティストがじょじょに増えてきましたね。
でも、KASABIANなんかは純粋に嬉しいですね。 実は、最近好きになったバンドなので浦島太郎状態ですけど、きっかけはBS-FUJIかなんかで放送していた「ワイト島」のフェスの映像で見た時に感じた、オーディエンスとの一体感に偉く感激しました。 『L.S.F』という曲で、オーディエンスとのコール&レスポンス、夕闇に光る発炎筒、フラッグ、照らされるオーディエンスの中にテンガロンハットを被ったエゲレス娘。 この1曲だけで好きになりました。 他にも、club footとかempireとか、いわゆる「POPなキラーチューン」も持ってるバンドなので、フジでは新人だからレッドと言わずに、グリーンの夕方辺りで見たいですね。 Ben Foldsも日本を嫌いになってなくて良かったですね、って色んなとこで聞くのが笑える、悪夢と天国が共存したUDOフェス。
BEAT CRUSADERS(初めてキーボードで打った)やASPARAGUS、焼きそば改めエルレガーデン、など批判の矛先になりがちなバンドもいますが、今までもフジには、ブラフマン、LOW IQ、10 FEET、などなど「そこらへん」のバンドは出てたわけで、無名か有名で無害有害みたいなものを、カッカするのもバカらしいのかなと、「千葉の海に住む弟から」ちょっと飴玉を貰っただけで思ってしまえた、今日の発表。
火消しがお上手なSMASH!!
ジャックジョンソンレポはしばしお待ちを。
Reported By LIVE-Master 4月13日 Jack Johnson@赤レンガ4月12日 終了フジロック出演ゲロはありませんでしたが、よい休日を過ごせました。 台場で開かれている渚と違い、客層も良く、オーガナイズもバッチリでした。 明日もありますので、今日来れなかった人は来ると良いですね。 Reported By LIVE-Master 会場後方みんなデキあがってしまってます。 マイボトル持参で、ハワイアンプレミアムウォーターを無料で飲ませてくれたり、公共機関を利用した人にスタンプラリーがあったりと、「エコ」を意識した会場となってます。 Reported By LIVE-Master デカイマッタリマッタリ、これは良いライブが見れそうです。 海、都市、飛行機、豊洲のフジロックみたいな雰囲気です。 当日券も販売されてますので皆様も、みなとみらい赤レンガへ是非! Reported By LIVE-Master JACK JOHNSON LIVE@赤レンガ明日、土曜日、横浜赤レンガで開催されるJack Johnsonのライブに行ってきます。
http://smash-jpn.com/band/2008/04_jackjohnson/index.php なんだか、プチFESみたいな感じで、「渚クソくらえ」なワタクシには代替イベントとして楽しめるかと。 ※渚リタイヤ組です... ..
っで、会場レイアウトや注意事項がUPされてました。
「区画とか、再入場とか、どうすんだよ!」って思ってだけど、あとからUPするんじゃなくて、チケット買う前にもアナウンスしてほしいもんですよねぇ....
たまたま見たから気付いたものの、知らない人は知らずに会場行くし、以前のフジロックタープス問題云々の再来とまでは言いませんが、後日netだけで詳細を.... っと言われても。 飲食物、シート、椅子、一眼レフ、の持込が禁止されております。 後ろの方で、ユルーく椅子に座ってマッタリしようかと思っていたのに、ちょっと残念..... 再入場は、リストバンド制と言う事で解決。 ナルジンとかシグを持っていくと、水を恵んでくれるらしいです。
さんざ深夜にCMを打ってたり、ラジオでチケプレしてたり、「どーせフジで見れるでしょ?」ってミナサンの御思いのようで、「チケット売れてないのかな...」っと、無駄な心配をしておりましたが、やはり当日券出るみたいですね。
13時から販売開始で8500円でございます。
でも、立地的に「たまたま、みなとみらいに遊びに来てたら、『あの』じゃクックジョンソン!のライブがあるの!?」的な感じで、むしろ興行主は当日券客狙いなのかもしれませんね。
でも、こういう人って結構いると思う。 17時45分からがジャックジョンソンなので、それまで赤レンガでArt Exhibitionなどあるらしいので、散歩がてら春のプチFES気分で来てみてはどうでしょう? 明日も現地からレポいたします。
Reported By LIVE-Master |
|
|