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10月28日 10/25.26 ボードウォークキャンプ10月25日から26日の日程で開催された、今期最後のボードウォークキャンプ。
参加者は、土曜30名、日曜20名。
気温は寒いときは10度、太陽が出ている昼間の暖かい時はTシャツで汗ばむくらい。
てな感じで、開会式。
紅葉のピークを過ぎたくらいですが、まだまだ綺麗。
っで、金曜の深夜に降った雨の影響と落ち葉で、ボードウォークはツルッツル!
自転車で乗り入れた人がいましたが、2回ほど転倒したそうですよ。
なので、綺麗に掃き掃除。
でも、落ち葉も綺麗です。
その他の作業は、フジロック期間中は通行止め区間となる、GreenとWhite間にある水芭蕉エリアの延伸。
そして日曜日は、越冬を見込んだ防腐剤塗り作業など。
そして今回は、ボードウォークキャンプ史上初の理由でテント泊が禁止となりました。
「土曜の昼過ぎに、国道から川へ向かう黒い動物の姿が目撃された!」
という地元情報!
そう、クマが出たのだ!
安全を重視して、ジュウシーなバーベキュー宴はいつものWhiteで行い、御開き後は全員体育館で寝るという事になりました。
※ちなみに、体育館にストーブありませんでした。
(基本的にオフィシャルルールとしては、女性は和室、男性は体育館、という割り振りなのですが、ローカルルールとしては「単独グループで、全員の同意があれば」混合和室泊まりという場合もあり、今回は和室利用者が我々グループ以外居なかっ為、和室で寝させてもらいましたが、先着していた別のグループはストーブの無い寒い体育館で寝ておりました.....)
そんな感じで寝床を確保し、私は事情があり日曜の早朝に撤収。
日曜日に残って作業をしたボランティアの皆様、お疲れ様でした。
フジロックのアイドル犬?の元豆芝がウソのような大きさ、ドンキチさんです。
「クマなんて怖くないワンッ!」
でも、その後の情報によると、クマ目撃現場周辺で黒い犬が保護されたとの情報もアリ....笑
今期のボードウォークはこれで終了で、主要キャンプフェスも軒並み終了となってしまいましたが、あと2ヵ月後もすればフジロックの開催発表ですね。
LIVE FUJI ROCKは冬だからといっても更新は止める事などせず、雪の苗場や極寒朝霧をレポし続けます。
2008年の全体総括は、近日UPしようかと思っております。
-余談-
日高氏もようやくエコを気にし始めたのか、オニウでィナセなドイツ製コンパクトカーになってました。
でも、燃料燃焼動力源好きの私は、いつまでも化石燃料(or水素)の車に乗り続けたいですね。
Reported by LIVE-Master 10月16日 秋ボードウォーク開催決定かなーり急ですが、いちお予想していたので参加しますが、ちょっと急すぎですよね....
日程は、10月25日、26日に開催。
一昨年までは、紅葉ヘリ観光なんてのもプリンスホテルが開催してましたね。
では、ボードウォークメルマガより抜粋↓
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今シーズン最後!! 苗場では紅葉が真っ盛り!! "Boardwalk Don't Run Vol.24"申込受付中! ============================================================== 全国14万人のフジロッカー&ボードウォーカーの皆様、お元気 ですか? 今シーズン最後のボードウォーク・キャンプのお知らせです。 今回のは、初期につくったボードウォークの修復作業がメインとなり ます。 また、冬に備えてボードウォーク全体を補修します。 長い冬へ突入する前に秋の夜長を苗場で過ごしませんか。 みなさまの参加をお待ちしております。 ボードウォークのヴォランティアは経験者/未経験者を一切問いませ ん。 グループ参加はもちろん、お一人での参加、ご家族での参加を受け入 れるよう『安全第一』で体制を整え、皆さんのお越しをお待ちしており ます。 一人でも多くの方に参加いただけますよう、心からお願いいたします。 ★ はじめて「ボードウォーク」を知った方へ ボードウォークは車いすの方にも気軽に森林散策を楽しんでもらえる バリアフリーの小径です。 作り上げて行く工程では重機やケミカル材を一切用いず、自然の木材 と人の力だけでコツコツと年月をかけて築いていく「オーガニック」な 木道です。 フジロック・フェスティバル会場内を縦貫する「苗場インデペンデン ス・ボードウォーク」は、2002年から着工を始めた、日本で 2番目の木道です。 フジロックに来場されたことがない方でも、ぜひ一度ボードウォーク を体験してみてください。 ゆっくりと木道を歩けば、森の緑と大地が生み出すマイナスイオンに 包まれる事でしょう。 このボードウォークは、ヴォランティアの人たちや地域の子供たち、 スポーツ合宿で訪れた人たち、マウンテンバイク愛好家の人たちによっ て着実に伸ばされ、地元苗場の皆さんが守り育んできたものです。 素晴らしいこの木道をこれからも一緒に支えていきましょう。 ボードウォーク・キャンプへ参加するためには、専門の知識や経験が なくても大丈夫です。 豊かな自然を愛する気持ちがある方なら誰でも参加していただけます。 それでは、緑の苗場で待っています。 =================== 2008.10.15 ボードウォークキャンプ隊長 ”camel” boardwalkcamp@yahoo.co.jp =================== ===================== ◆◆◆ 参加要領 ◆◆◆ ===================== 【日程】 [第24回 ボードウォークキャンプ] 2008年10月25日(土)、26日(日) ・期間中は滞在自由(金曜夜からの「現地入り」も可能です) ・途中からの参加、日帰り参加、早上がり等ご予定に合わせて参加頂い て大丈夫です。 【場所】 新潟県・苗場スキー場「苗場インデペンデンス・ボードウォーク」~ リンク参照(苗場旅館組合ホームページ)~ http://www.naeba.gr.jp/boardwalk.shtml (現地で迷った場合は、苗場旅館組合案内所[国道17号浅貝バス 停そば]で尋ねて下さい) 【内容】 BOARDWALK点検補修/天板へのメッセージ記入/その他 【集合】 開会式:毎朝/午前9時30分~ 「苗場インデペンデンス・ボードウォーク」入口付近 (FRF WHITE STAGE 入口 - 「ところ天国」対岸) エントリー:各日とも朝9:00~随時(深夜1:00~ 9:00までは休業) ※ 到着したら「苗場インデペンデンス・ボードウォーク」入 口の『スタッフテント』までお越し下さい。 上記の時間帯で参加者エントリーを行います。 ※ 開会式の際に班分け・日程の確認・作業説明等を行います。 ※ 開会式には、雨具・鉄釘を打てる金づち・軍手・タオル・ 帽子・虫よけなどを持って集合してください。 ※ 集合時間に間に合わない場合でも特に電話連絡などは不要 です。気をつけて安全運転でお越し下さい。 ※ 作業開始後に到着された方は『スタッフテント』が無人の 場合、グループ単位で作業準備を整えてからボードウォークの中へ来て いただき、作業中の現場スタッフに声をかけて下さい。 【参加費】 参加費は無料です。 ボードウォーク上板へのメッセージ等の記入が無料で出来ます。各 自で墨汁やサインペン等をご用意下さい。 現地までの交通費・朝夕食材料などは参加者各自の負担でお願いし ます。 【駐車場】 フジロックフェスティバル会場内「WHITE STAGE」跡地広場 (広場に入って正面奥、ボードウォーク側の森に沿って整然と車を 停めて下さい) 【トイレ】 キャンプサイト近くにある苗場スキー場/火打ヒュッテの水洗トイ レ(男女別)が使用できます。 よく泥を落としてご利用ください。 【宿泊】 申し込み時にどちらかご希望をメールに明記して下さい。 ◎ テント(キャンプ):WHITE STAGE広場の周辺(森 側)にテント/タープを張ることができます。 宿泊は無料です。 ランタンやコンロを使用して調理が可能ですが、裸火・直火は禁 止です。 ゴミは全てお持ち帰り下さい。 テント類のレンタル/販売等は一切行っていません。 苗場周辺では炭や薪の販売はありません。事前に用意して来て下 さい。 ◎ 簡易宿泊所(旧小学校体育館) テント泊をしない方は、地元の体育館を簡易宿泊所として利用で きます。 10/25(土)のみ、宿泊可能です。(前泊・後泊はできません) 宿泊は無料です。 利用時間:夕方5:00~朝9:30まで 体育館(板張の床)には誰でも宿泊できます。 和室(畳)は「女性専用」とさせていただきます。 布団や毛布はありません。 寝袋を使用する際には、床が冷えますのでマットやシートをご用 意下さい。 周辺で自炊やたき火は一切できません。 体育館の施設は昼間地元の人たちが利用します。 個人の荷物は毎朝9:30までに全て撤収して下さい。 ◇ 交通案内[簡易宿泊所(体育館)への行き方]◇ 1. 国道17号に出たら「浅貝」交差点を東京方面へ直進。 2. 200mほど行くと左手に郵便局が見える。郵便局の対面 の路地へ右折して入る。 3. 左手のグラウンドを通過、正面右側の砂利敷き駐車場へ詰めて 駐車して下さい。 4. 体育館が簡易宿泊所です。 【事務局より配給されるもの】 ・土/日の昼食(希望者は申込時に曜日毎の「希望食数」を申告し てください) ・休憩時の飲料水(お茶)など 【携行奨励品】 キャンプ道具、食料、雨具、かなづち("鉄釘"が打て るタイプ)、 懐中電灯(夜は絶対必要)、軍手、上着、タオル、帽子、虫よけ、 上板にメッセージを書くための画材(墨汁や絵の具がBEST)、 防寒具(夜は非常に冷えます)、常備薬、作業時に持ち歩くバッグ など 【お願い】 ・初参加の方は、ボードウォーク入り口付近にいる人たちにお気軽 に声をかけて下さい。 ・迷っている人を見かけたら、常連の方は優しい一声をお願いしま す。 ===================== ◆◆◆ 申込方法 ◆◆◆ ===================== 1) キャンプ隊長 まで 必ずメールで申し込んでください <boardwalkcamp@yahoo.co.jp> 2) メールには以下の情報を必ず書き込んで下さい [ すべて必須項目です ] A. グループ名(8文字以内) B. 参加者全員の氏名(「漢字」&「よみがな」をフルネームで) C. 出発地(具体的に) D. 到着「予定」日時(午前/午後) E. 帰り「予定」日時(午前/午後) F. 簡易宿泊所希望の有無(性別/人数) G. 緊急連絡先(携帯電話など) H. 交通手段(車種・台数) I. 昼食の希望食数(土/日ごとに必ず明記) ※ お昼1時くらいまでに到着できれば希望可能。 J. ご質問やご意見等 3) 参加しめきり申込受付期間 [第24回]10月23日(木) ★ 10月24日(金曜日)にお申し込みのメールを頂いて もメールがチェックできない場合もありますのでご了承ください。 4) 参加受付完了 開催週の水曜or木曜日にキャンプ隊長から受付完了のメール が届きます。 5) キャンセルなど キャンセルの場合は必ずキャンプ隊長までメールでご連絡ください。 【交通案内[苗場インデペンデンス・ボードウォーク]】 ※ フジロック開催中を想定して記載していますが、ボード ウォーク期間中にステージはありません ・関東から関越道(月夜野IC)経由のルートです。 ・新潟/湯沢方面(湯沢IC)からお越しになる場合は方向が 逆になります。 1. 国道17号で三国トンネルを越えたら「浅貝」交差点をそのま ま素通りする。 2. 左手の交番(駐在所)を過ぎて信号の先にある分岐路を斜め左へ。 「Naeba」ゲート右脇の緩い坂道を下る。 3. 約300m直進し、ホテル方面(フジロックのキャンプエリア方 面)へ左折して橋を渡る。 4. 突き当たり(ゴルフ場)を右折する。 5. レッドマーキー跡(ドラゴンドラ駐車場)~コンクリート陸橋下を 通過、舗装路を進む。 6. 左にドラゴンドラ乗場、右に「ミズバショウ群生地」看板が見える ので、その先の未舗装路を右折。 「NAEBA INDEPENDENCE BOARD WALK」の看板が設置されてい る予定 7. 下りきると、フジロック「WHITE STAGE」跡の広場に到着。 8. 広場の中心部分は「芝生養生中」です。車輌の通行はご遠慮くださ い。 車輌は正面奥の森沿いに整理して駐車して下さい。 9. 到着したグループの代表の方は、「ボードウォーク入口」のスタッ フテントで参加エントリーを行って下さい。 10. テント泊の方は、森に沿ってテント設営を行って下さい。 以上
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ふるってご参加下さい。
Reported by LIVE-Master 10月11日 朝霧総括さて、事前の天気予報に反して、そこそこ天候に恵まれた朝霧JAMの総括です。
『注意事項』
事前のお達しで「開場時間に合わせて来場下さい。」という事で、若干の混乱はあったものの、場内駐車場に関しては例年通り混乱無く、土曜の朝を迎える事が出来ました。 グリーンパークは金曜の深夜に、本栖も深夜2時過ぎには到着していた車両があった模様です。 場内駐車場の入場に関しては、A.B.C.D.E.~という並びで入り口に近い順になっているところ、A.B.Cは駐車不可ゾーンに当てられており、早着車両に対する措置なのかと思いきや、単にリストバンド交換の並び列の為のスペースだったのかなと。 (その後、Aゾーンに関しては「アーティスト.機材車」の専用ゾーンとなっておりました。) 「導線上での荷物の積み下ろし」に関しては、オーバーナイト開けの月曜日は、レインボー脇が無法地帯化してましたね....
寒波も特に無く、かなり温暖な気候で、土曜の夜も3シーズン用シェラフで着込まなくても余裕で過ごせました。
挙句に朝方は、暑くて目が覚めるという近年まれに見る暖かさ。 日曜は18時過ぎから雨が降り始め、23時過ぎには大雨防風状態。 スクエアタープが飛ばされそうになったので、富士山の小屋のようにタープの足を短くした状態にして、横風対策に備えました。 オーバーナイトの月曜朝まで雨は降り続き、雨の中の撤収となりましたが、普段からボードウォークキャンプなどで雨中撤収に慣れているせいもあり、効率を考えた2往復輸送、120分撤収で完了しました。
因みに、3連休じゃない事もあって、オーバーナイトは少ないのかなと思ったら、体感的前年比90パーセント程度で、大して影響は受けてないんじゃないかなと。 『気になった事』
運営に関していえば、フジロックとは比べ物にならないほど、「良く言えばユルユル」、「悪く言えばテキトー」な感じが垣間見れました。 場内駐車場の、リストバンド交換列も、恐らく当初の予定のABCゾーンではなくて、駐車場をグルっと囲い込む謎な並び列。 いざ引き換えが始まっても、「ダァァ」っと、先頭グループとその荷物持ちの横入りが受け付けを押しつぶしそうな殺到っぷり。 引き換えをしているスタッフも、ほとんどボランティア?な感じで、色んな質問にあたふた。 これがフジロックだったら、10人単位に別けて入場させる、規制引き換えというシステムですよね。 っで、引き換えを済ませて駐車場から出ようとしたら、フジロックでも見かけた事のあるHot Staff?か直の運営スタッフによる、リストバンド強制装着。 事前にJAM'Sで掲載された、日高氏のインタビューてもあった通り、朝霧はボランティアの協力あって成り立っているという、その比率はフジロックの比じゃないのだろうなと、改めてこの様子を見て実感。 (ただ、引き換え時に問題があっては困るので、敢えて離れたところで運営側のスタッフが居たのかなと察する。) なので、ボランティアに文句を言ったり絡んだりしている人を見ると悲しくなりますね。 場内駐車場が現行ハイエースのレンタカーばっかりだったのは、笑えました。
みんな、レンタカーの選定もよく考えてきてるというんだか、大荷物になってきたというのか、乗り合いをするようになってきたのか定かではありませんが。 あと、お花屋さんみたいな雰囲気が人気の、ルノーのカングーも多かったです。 しかし、カーニバルスターは遠い!
出店者も参加者も、あんな奥地に荷物の搬入よくやったわ! 実は今年初めて気付いた事なのですが、レインボーからムーンシャインへ向かう途中のエリアが、「STAFF ONLY」ゾーンになっていたって事。
これって、去年くらいからっぽいですね。 あのゾーンは、導線上で最強の場所だけに、長年定住していた人は可哀想ですね。 『飯』
実は、会場内で使ったお金は1000円未満。 酒や食材を大量に持ち込んでいるわけでもなく、ただ単に期間中の外食が多かったんですね。 温泉に行った帰りに地場産業で食べてきちゃうんですね。 地域貢献という面では良い事なのかな? 因みに、毎年帰り際に富士宮市内の「ひまわり」という富士宮焼そば屋に立ち寄っているのですが、そこにあるメニューの「ナポリそば」はいたってフツー。
だけど、毎年そこに行っちゃうんですね。 あの有名なターミネーターオバサマに匹敵する、強烈なオバサマが焼きそばを作ってくれます。 そのイベントでしかキャンプをしなかったり、そのイベントでしか合わない友達と合える楽しみがある人を除くと、イベントとしては、ちょっと飽きてきたという感じもしなくない。
このチケット争奪戦が嫌になり、去っていった人達も多々います。 それって、諦めた弱者という見解も出来ますが、そこまでして行く価値が無くなったってのもあると思われます。 「朝霧はメンツじゃない」というファンが大半を占めていてチケットも完売。 じゃあ、どうするよってなると..... もう、イベントとして完結しちゃってるのかなって.... (奥地に予算を組むというのもあるけど....) 日高氏が構想しているという、春先のミニフェスに期待。
最後に...
いつか朝霧にもオートキャンプが復活したらいいな... -------------------- えっと、毎年恒例の今期最後のボードウォークキャンプは10月25日~26日てイインデスか?
Reported by LIVE-Master 10月6日 幼虫意警報!片付け要注意! 帰宅し、洗濯物も済ませ、道具もしまって、テントを干すのは明日で良いかなぁ~っと思って、HDDに溜りに溜った24を見ていたのですが、ふとベランダを見たら雨の中頑張ってくれたお気に入りのテントが寂しそうにしてたので、夜だけど干すか!っといざ広げてみたら… 先にベランダで乾かしていた椅子やらグランドシートやらペグやら、ありとあらゆる濡れたキャンプ道具に、ナメクジみたいなウネウネが付着してました! 皆様、なるべく早くメンテナンスした方が良いですよ。 Reported By LIVE-Master |
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